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エクアドル |
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ガラパゴス サンクリストバル SC-18 |
| 〜Galapagos San-Cristobal Screen18〜 |
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産地名 |
ガラパゴス諸島、サンクリストバル島 |
標高 |
800m |
農園名 |
Hacienda El Cafetal-SanCristobal農園 |
品種 |
ブルボン |
精製方法 |
ウォッシュド |
収穫時期 |
10月〜2月 |
カップの特徴 |
ミディアムボディ・フローラルフレーバーが特徴 |
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| ■エクアドル |
| ガラパゴス サンクリストバル SC-18 |
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| 5kg- |
12175円(税込み) |
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(2435円/kg) |
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| 10kg- |
23825円(税込み) |
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(2382円/kg) |
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| 20kg- |
46600円(税込み) |
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(2330円/kg) |
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合計15,000円(税込)以上お買い求めの場合は送料無料になります。 |
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現在表示されている価格は2008年6月末までの価格となります。 |
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| ☆ |
FAXオーダーをご希望の場合は、コチラをプリントアウトして送信して下さい。 |
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産地情報 |
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ガラパゴス諸島は、南米エクアドルの沖合い約1000mの太平洋に浮かぶ赤道直下に位置します。ガラパゴスゾウガメ・ウミイグアナ・ガラパゴスペンギン等で知られるこの島は、チャールズ・ダーウィンの進化論(種の起源)でも有名です。
コーヒーが栽培されているのはSan Cristobal(Chatam)島で、標高800mの山岳部は深い霧に覆われ、豊かな植物群が密生し中央にそびえる火山口の傍らでは自然の湧き水があふれEl Junko湖を形成し、決して涸れる事のない新鮮でスィートな水を島にもたらしています。このような環境の中でバランスのとれた生態系の一部としてコーヒーが育てられています。 |
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ORGANIC(オーガニック)コーヒー |
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コーヒー栽培の歴史は、1875年Don Manuel J Cobos氏がフランス領からBourbon種の種子を持ち込み栽培したのが始まりでした。当初は200haしかなかった農園も現在では400haになりました。こちらでご案内できるGALAPAGOS SAN-CRISTOBAL SCREEN18が僅か750袋ではありますが生産できるようになりました。
ガラパゴス諸島は、UNESCOによって自然公園と認められております。
また法律により一切の化学肥料が禁止されているため、当然ながら米国OCIAからもORGANIC(オーガニック)コーヒーとして認定されています。
南の楽園ガラパゴス諸島に吹き抜けるさわやかな風を感じることができる、優雅なボディとアロマの貴重なコーヒーをお届け致します。
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